フルーツジュースもダメ?!勘違いしているダイエットの常識!

女性にとって、ダイエットは永遠のテーマ!

今よりも少しでも痩せて綺麗になれたら…って、頭の中は常にダイエットの文字がインプットされているので、美味しい食事も思い切り食べることが出来ないですよね。。。

 

でも、辛いダイエット中でも体重を気にせず食べられる物があるらしいんですが、実はそれって勘違いらしいんです。

 

そこで今回は、勘違いしていりダイエットの常識をいくつかご紹介して行くので、心当たりのある人は、もう一度ご自身のダイエット中方法を見直して下さいね♪

 

1.痩せたい人は芸能人の食事メニューをコピー?

芸能人みたいに一日中鶏肉だけ食べたり、ご飯は一日一膳だけ食べれば痩せるの当然!

実際にその方法で体重が落ちたって聞いちゃうと、ついついマネしたくなっちゃう。

 

スタイルの良い芸能人の食事メニューを見ても超低カロリーメニュー!

このメニューが最も良くない理由は

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”80″ fontweight=”” bgcolor=”#3F51B5″ color=”#fff” margin=”0 0 0 -6px”]ココがダメ[/st-minihukidashi]

[st-cmemo fontawesome=”fa-thumbs-o-down” iconcolor=”#3F51B5″ bgcolor=”#E8EAF6″ color=”#000000″ iconsize=”200″]この極端な食事は筋肉量と基礎代謝量を減らし、ダイエット後、体が太りやすくなっちゃうこと![/st-cmemo]

[st-cmemo fontawesome=”fa-thumbs-o-down” iconcolor=”#3F51B5″ bgcolor=”#E8EAF6″ color=”#000000″ iconsize=”200″]こんな食事ばかりしていたら、将来摂取障害や脱毛の原因になる場合もある![/st-cmemo]

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”80″ fontweight=”” bgcolor=”#3F51B5″ color=”#fff” margin=”0 0 0 -6px”]これがベスト[/st-minihukidashi]

[st-cmemo fontawesome=”fa-thumbs-o-up” iconcolor=”#3F51B5″ bgcolor=”#E8EAF6″ color=”#000000″ iconsize=”200″]普段の70~80%を食べるのが健康的なダイエット方法[/st-cmemo]

 

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#f5c9c5″ color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″]タンパク質は沢山食べる程良い?[/st-minihukidashi]

ダイエットって、最終的に体脂肪を減らし筋肉を増やすことなので、無条件に沢山食べれば良いと言うことではないんです。

むしろ、過剰なタンパク質の摂取は心臓に良くないってこと、皆さんは知ってましたか?

だから、一般成人一日の摂取量を守るのが良いんです♪

 

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#f5c9c5″ color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″]一日の理想タンパク質摂取量♪[/st-minihukidashi]

・成人男性:70g
・成人女性:55g

 

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#f5c9c5″ color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″]思う存分肉類を食べて痩せるダイエット法♪[/st-minihukidashi]

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”80″ fontweight=”” bgcolor=”#ef5350″ color=”#fff” margin=”0 0 0 -6px”]ココに注意[/st-minihukidashi]

[st-cmemo fontawesome=”fa-exclamation-circle” iconcolor=”#ef5350″ bgcolor=”#ffebee” color=”#000000″ iconsize=”200″]この方法は、体の水分が一時的に減少する現象だから、長時間持続する場合は酷い脱水症状が起きる可能性があるそうです。[/st-cmemo]



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